« 2009年度サッカー4級審判証 | メイン | 菜の花と丹沢しめじのモツァレラパスタ »

2009-03-21

コメント

Takeo

建築のことはよく分かりませんが、階段、ホール、天井などいたるところに水玉風のスポットライトが見られますがこれがアクセントになっているんですかね。曲線で囲まれたエキセントリックな外観も目立ちますね。こんなころで憲法ミュージカルの公演ができたらいいね・・・参考になった話が聞かれましたか?

a

スポットライトのように見えるのは窓です。曲線の外観(屋根)はテントのイメージだそうです。そのイメージを崩さないように通常の窓ではなく、穴のような丸い開口が注意深いディテールで納められていました。伊東氏は常に今までにない新しい建築空間を模索し提案していく建築家です。話を聴いていて、その柔軟なものの考え方、そして提案したものを実現化する熱意を感じることができました。

Takeo

スポットライトと思ったのが窓とは驚きました。奇抜なことをやりますね。どのジャンルでも同じだろうけど、立派な仕事をする人には気概がありますよね。

この記事へのコメントは終了しました。